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<方位取り開運引越しのご説明>
明天翔はかつて持ち家も持っていましたが9年前に家相が悪くなる事件が起き、9年前から賃貸マンションを良い方位へ2~4年毎に転々とする引越し生活をしています。
良い時に良い方向に引っ越すことで、大きな効果で良い運勢が期待できます。
逆に、運の悪い時の悪い方位に引越することのリスクは開運方位取りの世界では最悪ですので、十分に気を付ける必要があります。
運の悪い時の運の悪い方向にに引越ししてしまった場合のリカバリー方法はやはり良い時のいい方位への引越がありますが、引っ越しできない事情がある場合は旅行や散歩で長期的にリカバリーを図る必要がありますが、効果は限定的です。
引越の場合は、方位取りの影響のみならず家相の問題も出てきます。家相は引っ越してから4年間は影響が強く出てこないとも言われていて、4年単位で引っ越しをすれば、悪い家相の影響に煩わせられなくて済むとの事です。しかし、いずれにせよ出来るだけ家相の良い家に越したいですよね。(家相については別途書いていきます。)
引越しと家相はまさに同居する家族にとっても一大事ですので、プロフェッショナルのアドバイスをもらいながら、長期的な計画をもって行う事をお勧めします。
明天翔はワンストップで方位も家相も見て占い&アドバイスできます。引越し完了まで。また、場合によりリスクのリカバリーまでサポートします。
<方位取り開運引越しの段取り>

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1)まず、現在の家からいつどっちの方向に引越すといいか占ってもらいます。
2)引越しをする前にその方向にある、適切な物件をいくつか調べます。最近はネットでも賃貸物件を調べられますね。
3)いくつかの物件の間取り図をもらい、家相を占ってもらいます。
4)引っ越し期日とその物件がいい方向であることを方向を再確認し、下見に行きます。引っ越し期日のみならず、下見期日もいい方向に入っていることが望ましいです。
5)契約し、引っ越しします。契約場所は引越し前の自宅で契約するなら契約日の方位は気にする必要はありません。契約場所が引っ越し先物件現地となれば、契約日も方位を併せたほうが望ましいです。
6)いい家相の家に、良い時良い方位で引っ越しを完了します。ワクワクしますね!!
7)引越しした後、寝所が固定するまで40日間は外泊しないで夜は23時までに家に帰りましょう。
開運引越しに興味がある、又は前回の引っ越しが吉方位だったか凶方位だったか?知りたい人は、お問い合わせ下さい。